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  • 2017.04.22 Saturday
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奈良いそのかみ神社訪問記

奈良・石上(いそのかみ)神宮訪問記(4月21日)

奈良天理市に鎮座する日本でも最古の神社の1つといわれる石上神宮、何ともおごそかで静寂の中を拝殿へ。
途中、沢山の神鶏(にわとり)が放し飼いにされているのに出会う。
「コケコッコー」と思い切り雄叫びを上げる。...
珍しい光景に、驚かされる。
境内には柿本人麻呂歌詞がある。
〜をとめらが柚布留山の瑞垣の 久しき時ゆ思ひきわれは〜 万葉集巻四
さすがに伊勢神宮よりも古いとも言われるのも分る気がする。。

石上神宮は「山の辺の道」の北側の基点でもある。
石上神宮より三輪、桜井方面への14キロの道は古事記や万葉集にたびたび登場する自然古道、付近に点在する地名や旧跡、古道は奈良時代以前より伝わり行き交う人々を神話や古代ロマンの世界に誘う。


奈良・藤原京跡の菜の花が見頃

4月20日 奈良橿原市・藤原京跡の菜の花が見頃!

中国の都城にならい日本で初めて建設された都城。持統8(694)年遷都。平城京遷都までの16年間、この地で持統、文武、元明の天皇3代が律令国家体制を強力に推し進めた。天皇の住まいである内裏や天皇が儀式や政治を行った大極殿跡が残る。
平城京や平安京を上回る規模だったと考えられている。
すぐ南側には香具山が控える。

...

隣には池を挟んだ広大な土地(甲子園球場の2倍)に一面の菜の花畑が広がっている。
春は桜、菜の花、夏は蓮の花が、秋は広大な敷地内にコスモスが咲き乱れる。

 

 


奈良・藤原京跡の菜の花が見頃

4月20日 奈良橿原市・藤原京跡の菜の花が見頃!

中国の都城にならい日本で初めて建設された都城。持統8(694)年遷都。平城京遷都までの16年間、この地で持統、文武、元明の天皇3代が律令国家体制を強力に推し進めた。天皇の住まいである内裏や天皇が儀式や政治を行った大極殿跡が残る。
平城京や平安京を上回る規模だったと考えられている。
すぐ南側には香具山が控える。

...

隣には池を挟んだ広大な土地(甲子園球場の2倍)に一面の菜の花畑が広がっている。
春は桜、菜の花、夏は蓮の花が、秋は広大な敷地内にコスモスが咲き乱れる。

 


大阪城の梅が咲いてきた!

大阪城の梅が咲いた!
人の噂につられて大阪城を訪れた。満開ではなかったけれど咲きはじめの美しさを感じた。

人はまだまだ少ない。だが白梅、紅梅が綺麗である。
あと2週間、3週間すればまさに見頃であろうか。

大阪城は中国人で一杯で20人単位で扇動者が旗を持って大阪城観光を楽しんでいる。


 

お伊勢さん詣り

  

伊勢の神宮「お伊勢さん」参り〜 フェニックス大学卒業旅行です。
 

昔母親から得聞いた「お伊勢さんに行く」という話

 

母親は九州大分県中津から数年に一度はこの伊勢にお参りしていたのを覚えている。

どんな手段で行ったのかは聞いていないので知らない。

多分、お参りして皇室を敬い家族が平穏に過ごせることをお祈りしたのだと思う。

 

お伊勢さんと親しまれる伊勢の神宮は2000年という悠久の歴史を有し、日本人の心のふるさととお云われ、皇室の実祖神をお祭りする神社として、全国から深く崇敬を集めている。

 

内宮と外宮がある。

内宮は皇室の御祖神の天照大神をお祭りする、わが国で最も尊いお宮です。五十鈴川の川上に千古の森に囲まれて2000年の時を超えて古代のたたずまいを今日に伝えている。

 

外宮は天照大神のお食事を司る神の豊受大神をお祭りしている。衣食住を始めあらゆる産業の守り神です。

 

平日にもかかわらず凄い数の参拝者でした。よくもこれだけの人が集まるものかと思った次第です。



  

竜田川の朝、散歩した。

JUGEMテーマ:日常
 
平成28年1月25日 竜田川の朝です。

今日はこの冬一番の寒さです。
竜田川を歩きました、寒さで身が引きします感じです。

梅の木に2輪の花が咲いていました。
鵜が魚を求めて泳いでいました。

この時期、竜田川は静かで何もありません。



 

中津南校 関西同窓会に参加した

中津南校の関西同窓会が大阪市内「ガーデンシティクラブ大阪」で開催された。
毎年開催されるこの同窓会には今年は40人が参加した。

第一部で板山会長が「教師生活10年を振り返って思うこと」と題し講演した。
第二部では懇親会が開催され同窓会会長、南校教頭のあいさつの後懇親会となった。
食事をしながらの懇親会の後はアトラクションとしてビンゴゲームを楽しんだ。
最後はビンゴがでなかった人もそれぞれにこやかに景品を頂いて盛会の内に終了した。

以前は100人以上の参加者があったものであるが低調であることから今後参加者増加に向けて強化していくことになった。

清原本部同窓会長の挨拶



記念撮影
 

奈良は中谷堂の草餅

奈良は中谷堂の草餅
奈良に出た際にいつもの草餅をついている「中谷堂」を通りかかる。
土曜日だけあってこの餅つきを見るために人だかりができる。
「ぺったんこ」「ぺったんこ」と威勢の良い餅をつく杵の音がする。
餅がつけたら直ぐに餡子を入れてお客さんに販売する。
一戸130円、柔らかくて実に美味しい。
道行く人が立ち止って見学して、そして食べていく。
中谷堂の草餅

スーパー銭湯「虹の湯」は今!

スーパー銭湯(奈良県・上牧町・虹の湯温泉)に行ってきた。
ここに通うようになってもう10年以上になる、週末には大体来るようにしている。一週間の疲れを癒すのにはもってこいである。
サウナ、蒸し風呂、坪湯、打たせ湯、ヒノキ風呂・・とある。店内にはいろんな売店が出ている。それに散髪屋、レストラン、各種マッサージも営業中である。来ると1時間半くらい、今日もゆっくりできた(#^.^#)
寿命が延びそうで良いところに住んでいると思う。

入り口風景

バイデン副大統領の来日、日本の立場

安倍総理が頑張っている。元気で国難を乗り切って欲しい。 日米同盟が今ほど大切な時はない。中国の一方的防空圏設定で周辺国は唯右往左往するばかりである。日本領土・尖閣上を通過する際に日本機も中国へ届け出が必要だという。アメリカの一部民間機は既に届け出を始めている。 そう言う中でのアメリカバイデン副大統領の来日総理と会談、これから中国、韓国を訪問し問題解決を話し合う。 まさに日本の屋台骨が揺れている。果たしてアメリカはどこまで日本を支援するだろうか?副大統領は親中国的だという記事もある。 そうこうしていると今度は韓国が独自に竹島を含む防空圏設定に動いているという。 更には特別保護法案の問題。こんな緊張が続く国際関係の中で不要とする意見には首をかしげたくなる。法案に反対の意見はマスコミの煽動?で増えているが安倍内閣の支持は過半数を超えている実態がある。 日本の存亡を害することへの法律は各国、どの国でも厳しい罰則を科している。 敵対国に限らずスパイが日本を自由に活動されては困るのである。 しかし、60年安保闘争にあったように左派勢力、マスコミは如何にも自分の人権を侵されるみたいに主張し、最近は絶叫して反対している。テロリストそのものである。しかも低俗な! しかし、日本は民主国家である。どこかの国とは違う。国会で選ばれた代表が決めるわけである。信頼できる人を国民は国会に送り込んだわけである。 自分らの要求が通らなければ実力行使、暴力を使っても阻止するがごとき様相を呈している。 言いたいのは緊張が高まる中で今ほど日米関係が大事な時はないということである。まだ日本が独立独歩するだけの備えも力量も無いということ。 1960年安保闘争の時の総理は岸信介さん、安倍さんの叔父にあたる。 岸さんは左派勢力大反対の中でようやく安保改定を成し遂げた。 そして「安保がきちんと評価されるには50年かかる」といい、混乱を招いたとして引責辞任した。 文芸評論家の福田和也氏は「本物の責任感と国家戦略を持った戦後唯一の総理」と高く評価している。 今の日本の繁栄の礎を築いた本ものの政治家を忘れては日本の将来はない。

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